SunKAKUについて
〜あなたの心に明るい太陽を描く〜

ミッション
心に寄り添い、
自分らしく生きる力を育む
心が揺れるのは、
あなたが本気で生きている証
誰しも悩み、立ち止まるときがあります。
SunKAKUでは、そんな揺れる心に真摯に向き合い、「今の自分」を認め、「自分らしい生き方」を見つけていくプロセスを大切にしています。
不登校やスポーツの挫折、自己否定――
どんな状況でも、その人のペースで、ありのままの心に寄り添いながら、安心して一歩を踏み出せるよう支えていく。
“教える”のではなく“ともに歩く”。
SunKAKUの使命は、あなたのそばで、人生の伴走者であり続けることです。

ビジョン
心のケアが、日常に溶け込む社会を

心のメンテナンスが
当たり前の文化に
カウンセリングやコーチングは、特別な人だけのものではありません。
日々の感情に向き合い、誰かに気持ちを話すことは、歯を磨くように、マッサージを受けるように、もっと気軽で自然なものになってほしいと願っています。
子どもも大人も、自分の「心の状態」を理解しながら生きていく社会へ。
SunKAKUは、心のあり方に目を向ける文化を広げ、自分らしく輝ける人を増やすことをビジョンとしています。
心のメンテナンスが
当たり前の文化に
カウンセリングやコーチングは、特別な人だけのものではありません。
日々の感情に向き合い、誰かに気持ちを話すことは、歯を磨くように、マッサージを受けるように、もっと気軽で自然なものになってほしいと願っています。
子どもも大人も、自分の「心の状態」を理解しながら生きていく社会へ。
SunKAKUは、心のあり方に目を向ける文化を広げ、自分らしく輝ける人を増やすことをビジョンとしています。

バリュー
ともに走る。ともに見る。ともに育つ。
あなたの隣で、
同じ景色を見つめていたい
SunKAKUが何よりも大切にしているのは、「伴走」という関わり方です。
ただ導くのではなく、ただ見守るのでもなく、ときに横に並び、ときに背中をそっと押し、その人自身が「自分の力で前に進む」ことを応援する存在でありたい。
教育と心理支援、そしてスポーツメンタルの知見を融合しながら、「まなぶ力」「やりぬく力」「つながる力」を育てていく。
発展途上の△であることを肯定し、その人が“今の自分”を大切にできるよう寄り添い続けます。

SunKAKUに込めた想い

「SunKAKU」に込めた3つの意味
- 「Sun」=あなたの心に明るい太陽を描く
- △=発展途上のままでもいいという肯定
- 参画=社会や人生にともに関わるという意志
私たちは、誰もが光を持っていると
信じています。
完全でなくてもいい、今のあなたのままで
社会とつながっていける。
そんな想いをこのロゴには込めています。
SunKAKU
×
スポーツメンタルサポート
「△(さんかく)」は、アスリートにとっての“成長途中の姿”でもあります。
私自身、スポーツに打ち込む中で「なぜ結果が出ないのか」と苦しみ、心の扱い方を知らずに競技人生を終えた悔しさが、原点となっています。
だからこそ今、選手が“完璧”を目指すあまり、自分を否定したり、比べて苦しんだりすることがないように、「発展途上でいい」「△のままでも輝ける」というメッセージを伝えたい。
SunKAKUというロゴには、選手とともに頂点(=三角形の頂き)を目指しながら、そのプロセス自体を肯定し続けたいという想いを込めています。
また、「参画(さんかく)」には、選手の人生に“関わらせていただく”という意味も込めています。私は、選手が「自分の人生を自分で選び、進んでいく」その瞬間に寄り添う伴走者でありたいのです。

SunKAKU
×
不登校・行きしぶり支援

「△」は、不登校の子どもたちにも通じるシンボルです。
今の社会や学校では、「◯でなければならない」という空気の中で、自分を否定し、比べてしまい、心が疲れてしまう子がたくさんいます。
でも私は、子どもたちに伝えたい。
「今のあなたで、十分なんだよ」
「発展途中の△ぐらいが、ちょうどいい」
SunKAKUという名前には、そんな“未完成を抱きしめる優しさ”を込めました。また、「SUN=太陽」は、子どもたち一人ひとりの中にある光を意味しています。
隠れてしまった光を、少しずつ取り戻していけるように――
その過程を、温かく見守り、支え続けたいと思っています。
そして「参画(さんかく)」とは、「社会につながるきっかけ」を意味します。学校以外の場所でも、人と出会い、自分らしく社会に関わっていけるよう、子どもたちに“もうひとつの入り口”をつくっていくことが、私の願いです。
まずはご相談ください
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いつでもお待ちしています
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メッセージ
あなたはひとりじゃない
そう言えることが、
僕の支援の原点です
メンタルで悩んでいるということは、あなたが「本気で向き合っている」という証です。本気だからこそ、うまくいかないことに心が揺れたり、自分を責めてしまうこともある。
でも、まずは「自分は今、真剣に頑張っているんだ」と、ちゃんと自分を認めてあげてほしいのです。
私は、選手と伴走することを大切にしています。隣で支えながら、時には導き、時には一歩下がって背中を押す。そんなふうに、選手と一緒に歩いていくことが、自分の役目だと思っています。
「伴走型のメンタルサポート」とは、心の距離を大切にしながら、選手とともに進むサポートです。一方的な指導でも、ただ優しいだけの関係でもなく、悩みも揺れも含めて、選手の人生に寄り添いながら支えていく関係です。
誰だって、自分に自信をもてないときがあります。「メンタルが強い人」だけが前に進めるわけじゃない。
悩みながらでも、自分のペースで進めばいいんです。たとえ今うまくいっていても、また迷うときはやってきます。そのときはまた、一緒に歩き出しましょう。
わたしの強み
教育と心理支援の“現場感”の融合
スポーツメンタルサポート
「教育的視点」からのメンタルサポートは、選手の“人間としての成長”と“競技力の向上”を同時に支援することができます。また、公認心理師としての理論的支援力からできる伴走型のメンタルサポートが強みです。
教育・不登校支援
実際の教育現場で培われた“生の知見”。
公認心理師としての理論的支援力を持ち、不登校や発達の課題に対して「机上の空論」ではない、実践的かつ信頼できるアプローチが可能です。
プロフィール

帯刀 嵩史 tatewaki takashi
- 所有する資格
-
- 公認心理師
- 小学校専修免許
- 中学校専修免許(保健体育)
- 高等学校専修免許(保険体育)
- 日本スポーツ協会スポーツリーダー
- 家族構成
-
6人家族(4人の子ども)
- 好きなこと
-
アウトドア
- NPO法人スポーツクラブどんぐり理事 兼 教育・不登校支援事業責任者
- 日本スポーツ心理学会
- 兵庫県公認心理師会
これまでのキャリア
- 2008.4〜2010.3
奈良教育大学大学院 -
スポーツ心理学を学び、スポーツ選手のメンタルサポートに関する研究を取り組んでいた。
- 2008.4〜2009.3
大阪府立春日丘高校定時制 -
非常勤講師として保健の授業と体育補助を担当。
- 2008.4〜2010.3
ハートランドしぎさん看護専門学校 -
非常勤講師として体育実技を担当。
- 2008.5〜2010.3
奈良少年鑑別所 -
在所する子ども達への体育指導。
- 2010.4〜2025.3
兵庫県川西市立中学校 -
15年間のキャリアから学級担任をはじめ、学年主任、生徒指導主任、不登校担当など教育の最前線に立ってきました。現在までに2000人以上の子どもたちと向き合ってきた。

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