小学6年生の保護者様
お子様の情報
- お子様の学年
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小学6年生
- 通い始めてからの期間
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6ヶ月
小学6年生
6ヶ月
学校に行けなくなり、本人の行かないといけないという強い気持ちや、学校で求められることができないことに気持ちが落ち込んでいた。親は義務教育の段階での不登校にどう対応すれば良いのか悩んでいた。
たてわきさんの人柄。不登校支援もされていた元先生なので、現場の状況もご存知の上でペタゴーの先生という事でなんか新しいなと思い決めました。お寺というリラックスできそうな環境もとても良かった。バスで行ける距離だったこと。
どんぐりベースに行った後がいつも楽しかったと心から楽しめている様子が伺えるところ。家族以外の大人に素の自分を出せるようになってきたところ。
学校という選択肢しか知らないし考えられてなかったですが、色々な選択肢があり子供にとって、誰とどこで過ごすことが子供のためになるのかを優先して考えるようになった。
人が全員魅力的。穏やかな時間が流れていて、人と関わる事が楽しくなる空間。
我々世代は学校が当たり前の時代で生きてきたと思うので、子供が学校に行きづらくなったらどうすればいいか分からないし、しんどい気持ちもあると思います。
今は色々なフリースクールもあると思うので、一度行ってみてどうゆう場所なのかを見たりすると、周りにはなかなかいない理解者が出来たり新しい発見があると思います。
子供が限界で動けなくなる前に、見学だけでも行って知っておくのはアリだと思います。
これからは色々な選択肢があると思うので私も手探りですが、楽しく過ごせる環境が一つでも多く見つかるといいなと思います!